[⍺ź]【読書】現役東大生がこっそりやっている、頭が良くなる勉強法。

おはようございます。あずき(@azucky824)です。

こんな本読みました!

感想

✔本との出会い

会社員から夜間の専門学生になり、勉強の仕方がわかんねぇなあーと切迫して読みました。でっかい本だし早くよめそうだなというのも理由の一つ。

✔目次

  1. 頭に入らない!すぐに忘れる!
  2. 「頭がいい人」と言われるようになりたい!
  3. やる気が長続きしない!
  4. 勉強する時間がない!
  5. どうしたら効率よく勉強できますか?

✔概要

どうすれば効率の良い勉強ができるのか?それをビジネスマンが活かすなら?というのがテーマの本でした。

✔読み終わったあと、、、

「すぐ出来る」ことが豊富にあったので、まずはコレ!とか決めて動けるのはすごく実践的です。

✔心に残ったフレーズ

「ノートをとる時は”覚えてから書く”」というところは個人的に「ハッ」と思うところがありました。

✔こんな人に勧めたい!

これはどの方にもオススメ出来る本かなと思います。けっこう他の勉強本に書いてあることもあるのでそういうのを読んでない方のほうがいいかもしれないです。

✔僕はこう思った!

まず驚いたのは、著者が僕と同い年の方だったこと。ついにそんな年齢になっちゃったんだなぁと感じました。

全体的に僕には役にたったのですが、一点だけ気になったのはタイトルの「現役東大生がこっそりやっている」というところ。読んでいっても「元東大生の」「私が」「やっていた」こと、という感じでいまいちしっくりこなかったなぁという印象をもちました。

まとめ

二日続けて読書ネタでした。ここのところ、まとまって読める時間をとっていないせいか小説を読んでないなぁと気づきました。

小テスト地獄が終わったら、ぼちぼちストーリー物に手をつけてみようと思います。

では今日も頑張りましょう!

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この記事を書いた人

azucky824

1987年生まれ ゆとり第一世代。実家は千葉で代々漁師の家系。
大学で上京し、住宅営業マンを経て現在は理学療法士を目指して専門学校生。
好きなものを語る場としてこのブログを管理・運営してます。